現在サプリ難民が急増中!あなたは大丈夫ですか??
日本は今健康ブーム。コンビニ、駅の売店を始め、市場のいたるところに見受けられる健康商品。
確かに、現代の食生活、環境汚染、ストレス社会などの現状を考えると、人が健康に生きてゆくために必要な栄養を摂るのは難しいために、サプリメントで効率的に栄養を補給することは、自己管理において正しいことです。
しかし、正しい知識や自分にあった摂取法を理解せず、ただ闇雲にサプリメントを摂取さ れている方が多いようです。このような方々を私たちは「サプリ難民」と名付けました。
なぜなら、本来健康への手段であるはずのものが、逆に健康を害することになっているからです。近年の中国製ダイエット茶による死亡事故などを考えると、大げさとはいえないのです!
|
例えば、今、飲んでいるビタミン剤が石油からできていたとしたら、どうしますか?
「まさか〜。さすがにそんなことないだろう。だってサプリって体にいいものでしょ?」
そうです。だから問題なのです。日本はサプリ後進国だといわれています。
「ビタミンは石油から化学合成して作り出すことができる」
こういったサプリメントに対する知識が国内で不足しています。身体にいいはずありませんよね。
アメリカと比べて、予防医学的な考え方もまだ浸透していません。10年遅れているといわれています。また、あなたが真剣に健康を考え、サプリを飲もうと思って飲み方を見ても「一日6粒を目安に」と しか書いていない。これは薬事法の規制で、「飲み方」の表示に関して、薬と見紛うから、食後とか就寝前、一回3粒といった表現はいけないことになっているからです。
実際、これで朝一度に6粒摂る人がいます。通常は飲む種類によって食前・食後など良い飲み方があり、回数も分けて摂るのが望ましいのですが、こうした情報は自分で収集するしかないのが現状です。国はあなたの健康を守ってくれないのです。
|
こうなってくると、 |
「なにが本当に体にいいのか、なにを信じればいいか、わからない!!」
とお感じなる方がほとんどではないでしょうか?
自分だけの判断でサプリメントを利用するのではなく、的確なアドバイスをしてくれる専門家や医療機関をもつことは、健康を維持、増進する上でとても大切です。
そこで、出番なのが私たちアクアジャパンお客様サポートセンターのスタッフです。
私たち、日本成人病予防協会・健康管理士(厚生労働省認定)が「サプリ難民」の陥りやすい素朴な問題に対応します。
自分には関係ないと思い込んでいる「かくれ難民」もいますから、注意が必要です。 |
|
|