【アミノ酸含有量】
(メーカー従来品比較)
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豚 |
馬 |
| アルギニン |
2mg |
1830mg |
| ※リジン |
9mg |
940mg |
| ※ヒスチジン |
0 |
270mg |
| ※フェニルアラニン |
0 |
530mg |
| チロシン |
0 |
8mg |
| ※ロイシン |
6mg |
880mg |
| ※イソロイシン |
2mg |
400mg |
| ※メチオニン |
0mg |
200mg |
| ※バリン |
7mg |
700mg |
| アラニン |
9mg |
2220mg |
| グリシン |
6mg |
5710mg |
| プロリン |
4mg |
2870mg |
| グルタミン酸 |
11mg |
2630mg |
| セリン |
7mg |
900mg |
| ※スレオニン |
5mg |
510mg |
| アスパラギン酸 |
7mg |
1540mg |
| ※トリプトファン |
0mg |
10mg |
| システイン |
0mg |
30mg |
100g中 (財)日本食品分析センター 調べ
※は必須アミノ酸
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馬のプラセンタは、豚プラセンタに比べ
平均296倍ものアミノ酸を含有!
●馬プラセンタと豚プラセンタとの違い
馬は一度の出産に1頭、豚は約10頭生みます。
豚の胎盤は薄い膜ですが、馬の胎盤は人間と同じ臓器です。成分の濃さが全く異なります。(財)日本食品分析センターの試験でも、人間の体で極めて重要な働きをするアミノ酸について、豚プラセンタの平均約296倍含有するという驚異の差が出ております。
これまで豚のプラセンタでも、様々な健康作用が報告されていますが、その豚プラセンタの約296倍もの威力があるのが馬プラセンタなのです。
●国内初の馬プラセンタ「ピュルサン・プラセンタ」
「ピュルサン プラセンタ」に使用されている馬プラセンタエキスは、もちろん国産で、北海道の日高山脈の麓にある契約牧場で大切に育成された上質のサラブレッドの胎盤しか使用しておりません。
日本におけるサラブレッドの数は、全体でも8,000〜8,500頭で、その中でも胎盤を持てる馬となると、およそ1/4〜1/5、つまり2,000頭程度で非常に限られたものです。1頭から採取できるプラセンタエキスの量はおよそ3kg とごく限られたもので、その採取は、いつ馬が出産するか分からず、また、出産後母馬がその胎盤を食べる習性があることから、とても貴重なものなのです。
※「ピュルサン」はフランス語でサラブレッドの意
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